リルコノ
2018/04/29 07:04

彼氏に送るLINEのNGな文章!高感度の上がる文章も紹介♡


こんにちは!Lilconoライターのエトウです。
彼氏との連絡にLINEを利用している人も多いですよね!
少し昔は、顔文字や絵文字・デコメなどを利用して彼氏と連絡を取っていましたが、現代では、ほとんどのカップルがLINEで連絡を取り合っています。
そこで悩むのは、「どんな文面で送るのか」ですよね。
今回は、彼氏に送るNGな文面や高感度アップの文面などをご紹介いたします!
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彼氏に送るLINEの文面でNGなものとは

メールよりも手軽で、短い文章のやり取りで会話が成り立つLINE。
だからこそ、「りょ」とか「それな」「わろた」などの短い文章を送ってしまいがちです。
しかし短い文章だと、「本当に俺のこと好きなの?」「オレとLINEしていて楽しいの?」など、彼氏の不安感を煽ってしまうことがあります。

また、直接会話をするわけではないので、文章だけで相手が意図する言葉の意味を理解しなければいけないということもあり、短い文章などでは相手に誤解を与えてしまうことがあります。
短い言葉を連続で送信して文章にするでも良いので、直接顔を合わせて会話をしているような文章にすれば、相手に不要な誤解を与えずに済みます。

絶対試したい!LINEで高感度がアップする文章

彼が「今すぐ会いたい」と思えるような文章を送ることができれば、LINEのやり取りだけでも彼の心を繋ぎとめておくことができます。

例えば、彼とのLINEで彼を誉めるような文章を選ぶようにすると効果的です。
LINEが続くと、内容もマンネリ化しれくるので、返信するのも面倒くさく感じてしまうことがあります。
「仕事終わったー」という彼からのLINEに対して、「お疲れ様」とだけ返信するのではなく。
「こんな時間まで仕事してて偉いね!」など、相手を褒める文章を選ぶようにしましょう。

また、楽しみにしていることに対してのLINEのやり取りは盛り上がりますよね。
「今度のデートどこに行く?」「ここに行ってみたい!」など、次回のデートについてやり取りするのもおすすめです。

LINEで既読や返信をするタイミングは?

LINEは相手にメッセージが読まれれば、既読と表記されます。
しかし既読を付けても、今すぐ返信するのが難しいことってありますよね。
相手からすれば、「既読なのに返信が来ない…」と不安に感じてしまうことも少なくありません。
そのためすぐに返信できない時は、既読にならないように通知が来てもアプリを開かないようにします。
昼休みや仕事終わり・休日など、自分が返信できそうな時にメッセージを読んで既読を付けるようにし、返信するようにすれば、会話もテンポ良く進むかもしれません。

まとめ

LINEなどで短い文章でやり取りするようになると、長い文章が書けなくなることも少なくありません。
短い文章では相手に誤解を与えてしまったり、「本当にオレとLINEしてて楽しいの?」と不安を感じさせてしまうことがあるので注意が必要です。
また、既読や返信のタイミングは、自分が彼とLINEのやり取りができる時にすることで、ストレスなくLINEのやり取りを行うことができます。
彼とのLINEの文章のマンネリ化や、既読や返信のタイミングが分からない人は、参考にしてみてくださいね!

この記事を書いた人

エトウ
エトウ
大阪府出身。自分らしく仕事が出来るようにフリーランスライターになる。
得意ではないが、裁縫やDIYなど物作りが好き。
どこかに女性らしさを置いてきてしまった残念な人なので、リルコノで記事を書きつつ、女子力を身につけていきたいです。
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